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趣味悠々

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ビーフシチューを作ってみたよ 

そろそろ嫁の誕生日というのは前回の記事で触れていますが、それに関連してビーフシチューを作ってみました。
先週はかにで今週はビーフシチューとかどこのセレブだよって感じもしますが、ぜんぜんそんなことはありませんからね。

嫁の誕生日にビーフシチューを作るというのは、結婚した当初から続いている行事でして、たまに結婚記念日にも作るといった感じで、年に1~2回の頻度で作っています。
頻度が頻度だけに中々上達していかないのが悩みではあるのだが、もっとつくろうとは思っていなかったりしますwww

材料はこんな感じ。
■ 赤ワイン
牛バラ肉(大きめに切る) 500グラム
セロリ 2本
じゃがいも 大2個
ニンジン 1本
固形コンソメの素 1個
ローリエ 2枚
トマトジュース 1~2本
デミグラスソース缶<ハインツ> 2缶
塩・コショウ 適量
水 1000cc
キウイ 1個
玉ねぎ(スライス) 大1個
トマトケチャップ 大さじ3

では作り方

1.<下ごしらえ>まず初めに、ボールにバラ肉を入れ、そこに肉がひたひたにかぶるぐらいの赤ワインを注ぎ、スライスしたキウイをのせて1時間漬けておく。
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2.鍋に油を熱し皮をむいてスライスしたセロリ、玉ねぎの順に炒める。
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3.そこに先程漬けておいた肉だけを取り出し炒め合わせる。

4.肉に色が付いたら、水とローリエ、ジャガイモと人参を入れて弱火で1時間程煮込む。こまめにアクを取るのを忘れずに!!
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5.1時間したら、肉を漬けた赤ワイン・(キウイは除く)コンソメを加えてさらに1時間半煮込む。この時水が足りないようなら足す。
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6.トマトジュース・デミグラスソース缶・トマトケチャップも加えて、さらに1時間ほど中火の弱火で煮込む。
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7.そして完成。味が薄ければ、塩、コショウ、バター(マーガリン可)を加えて味を調える。
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8.後は皿に盛って食べる。


ポイントはひたすら煮込む。コレに限りますね。

久しぶりに作ったけど満足良く出来になりました。
今回は、最後にマーガリンと塩を入れて味を調えました。

サラダとバケットで美味しくいただきました~♪
皆さんもぜひ作ってみてください。
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Posted on 2014/09/27 Sat. 17:45 [edit]

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色々と 

久しぶりに家族全員でお出かけしてきました。
目的の場所は、河口湖にある天上山公園カチカチ山ロープウェイというところ。

さしたる理由はないのだけれど、強いて言えば我が家ではうさぎを飼っているので『うさぎ神社』に惹かれたというところか。
眺めも良さそうなところもあるかな。

天気は曇りという微妙な感じ。だけども、富士山も周りの山々も見えているところを見るとそこまで酷くはなさそう。
ということで10時ごろノンビリ出発。ルートは414号線から71号線。自転車ではよく通るルート。
富士山も近くて高原あり森の中ありの中々気持ちの良いコース。

71号線に出るまで若干時間が掛かったので、ミルクランドで昼食に。夕食がメインなので昼は軽めにソバなどを頂く。
ミルクランドと言えば的なジェラートなんかも食べたりして満足、満足。それにしても寒い。富士はそんなに寒くなかったのに富士宮に入った辺りから冷えてきた。。。

しばらくは移動。

そして到着。川口湖畔駅

シュールなたぬきとうさぎが出迎えてくれます(笑)
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若干、アメリカンチックな感じもあったり。
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建物に入るとうさぎが。若干・・・以下略
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そして頂上。
曇ってる割には良い感じ。これだけ見えれば文句ないな。
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富士急ハイランド方面。
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ここにも居るんだね。たぬきとうさぎ。
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雲が低い。頭の隠れた富士山も乙なものですな。
これだけ曇ってたら富士市からは何も見えないんだけどな・・・。実際、今日も見えなかったし。。。
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たぬき茶屋名物、たぬき団子などを頂く。美味しいけど大きすぎて食べきれず・・・。
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そしてお参り。(全景を撮り忘れる失態)
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それにしても、周りは外人ばっかり。特に韓国人か中国人。
ここには、天上の鐘とやらがあるのだが(当然撮り忘れ・・・。)、手当たり次第にカンカン鳴らすもんで非常に不快。
しかも、思いっきり鳴らしてドヤ顔。もうねバカかとアホかと。
最近はどの観光地に行っても外人ばかりというね。こういう人たちばかりではないだろうけど、大同小異なんだろうな・・・。
もっと頑張ろう!日本人。

そして、やっぱり寒い。車の外気温計では12度だったかな。突然の冬だよ。でも何だかんだいって1時間ほど居ただろうかね。
やることもなくなったので帰宅。
帰りは特に何もなかったな。みんな寝てたし・・・。

ちょっと時間をつぶして。



本日のメイン。


かにのディナーですよ!
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実は、そろそろ嫁の誕生日なので少し早いけどパーティをすることにしていたのです。
ちょっと良いコースを予約していたおりまして、準備も整っていました。
子供には、お面のようなものまで。帰るまでずっと着けていたところを見ると相当気に入った模様。


それにしても見てくださいよコレ。絶対美味しいよね。
目で美味しいものは食べても美味しい。コレ間違いない。
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ゆでがに
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サラダ
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小鉢
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かに豆腐
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ビール。でも、コレは嫁の。私は運転手なので飲めません。ウーロン茶を飲んでいました(泣)
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子供たち用のお弁当。
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かにの刺身。
刺身ですよ刺身。食べたことあります?
私、恥ずかしながら始めて見ました。かにの刺身があることも今まで知りませんでした。
味は、甘エビそっくり。とろとろで口に入れると溶けて無くなります。新鮮じゃないと食べれない味ですね。
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そして、そして、本日の大トリ。かにシャブ。
生でもいけそうなこの色とツヤ。30秒ほどくぐらせて頂くのですが、コレがまた絶品。
ちょうど良く火の通ったフワフワの身を豪快に頬張ると、かにの旨みがジュワーっと口に広がります。
野菜も豆腐もしいたけも全部美味しかった!
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この後、きしめんと最後にデザート(柿のゼリー)を頂いてお開きとなりました。
コース料理で頼むと、大概嫌いなものまで出てくるものですが、今回のコースは嫌いなものもなく、大当たりだったと思います。
いままで、かにと言えばゆでがにと思い込んでいたけれど、いろんな食べ方があるんだなと新たな発見もありました(笑)
そして、どちらかと言えば嫌いな部類にあったかにが少しは好きになれたかなと思います。初めて食べるものとか、嫌いなものは、本物を食べるに限りますね。

それにしても、一日楽しめました。
本来ならロープウェイを楽しんでから、そのままディナーと言う流れで行きたかったのですが、中々上手くいかないものですね。無理して皆を連れまわして、疲れ果ててからのディナーとか最悪ですしちょうど良かったのかもしれません。
私一人が疲れた感じですが、父親の役目はそういう物なんでしょう。皆が笑顔で居るために一人が犠牲になるとかアメリカン的考えですが、それで良いのです。

世の中のお父さん、頑張れ!

と言うことでまた。

Posted on 2014/09/21 Sun. 16:51 [edit]

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甲府-昇仙峡-清里ツーリング 

甲府から清里までツーリングしてきた。

甲府までは輪行。始発の身延線に乗って出発。
少しずつ夜明けが遅くなっている。

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甲府までは38駅。2時間48分の小旅行。
トイレ前の広いスペースを確保。後は寝てる間に運んでくれる。
登山客なんかもちらほら。
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そして到着。それにしても遠いよ、甲府。。。
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サクッと輪行解除して出発。目指すは清里だけど、まずは昇仙峡へ。
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県道7号線(昇仙峡ライン)に乗って目的地へ。
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潰れた?ドライブインなど
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昇仙峡では有名な長潭橋(ながとろ橋)。もっと大きいのかと思っていたから危うく通り過ぎるところだった。
ここが昇仙峡の入り口。
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ここからは道幅が極端に狭くなる。
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今まで見えていた風景が一変。大小さまざまな岩がゴロゴロ。
ここら辺は、富士市で例えると須津川渓谷に良く似てたかな。
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そんな中、景色を楽しみながらドンドン進んでいく。
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途中、自転車を置いてある場所を目指して片道20分ほどのお散歩。
川には、一軒家ほどもある大きな岩がゴロゴロ。見上げれば地肌むき出しの崖が。ただただ圧倒されるばかり。
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そして目的の仙娥滝(せんが滝)に到着。豪快に音を立てながら流れる落ちる水にしばらく見とれてた。
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甲府からすぐ近くに、こんな景色の見れるところがあるなんて、驚きしかない。
絶景を期待して尋ねた場所だったが、終始圧倒された。

もっと見ていたかったけど、先は長い。あんまりゆっくりもしていられない。
気を取り直して先に進むことに。

今走っている昇仙峡ライン(県道7号線)は途中27号線に合流し、韮崎のあたりまで抜けられる。
折り返すより早いからこの道を進むことに。ただし、登りばっかりだけど・・・。

標高が高いのか、秋だからなのかところどころでコスモスが咲いてた。
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やっとの思いで峠を越えて穂坂路に合流。ようやく視界が開けてきたようだ。
抜けるような青空ではないが、良い天気。吹き付ける風は冷たいところに秋を感じる。
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こんな施設もあるから興味がある方は是非。3連休初日にガラガラという超穴場スポット!?
時間的なものが関係しているかも (白目
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田園風景良いね。田園。
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そんなこんなで清里ライン。これで清さとまで迷うことはない。
それでもまだまだ先は長い。そろそろ時間を気にしつつ先を急ぐ。
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廃墟が出てきてビックリ。道中、何箇所か出てきたな。
観光地と言えども手当たり次第に作るとこういうことになるようだ。実際車通りはあるとは言え、周りには何もなかったもんな。バブルのころの負の遺産だな。
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そして、とうとう最終目的地の清里に到着。
観光地過ぎて自転車乗りとか違和感ありまくりワロタ。写真を何枚か撮ってすぐに帰路へ。
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この時点で15時ちょっと前。残り後60Kmということを考えるとノンビリもしていられない。
暗くなる前に甲府駅まで付くことを考えて写真もソコソコに寄り道をせずに帰ろうと誓う。

幸い下り基調。気がついたらビックリするぐらいスピードが出てた。本気でチビるかと思ったよ。
ただ、道は広いし路面は綺麗だからいくらでも出そうではある。いずれにしても、無事に帰ることが一番だから無理しない。

寄り道しないと言いながら、割とすぐに道の駅によってみた。
ざっと見た感じ、めぼしいお土産もなかったから、牛乳飲んだ。美味しかった。
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ホント、この辺り景色が良くて写真に撮らずには居られない。
ちょっと進んじゃ写真、ちょっと進んじゃ写真の繰り返し。
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3週間ほど前に自転車ツーリング_Day2_佐久平~甲府の帰りに通ったのだけど、秋の景色になっていた。
稲は黄色く色付き、頭が垂れていた。空に広がる雲も、秋のそれに変わりつつある。吹き抜ける風も冷たい。
たった3週間でここまで変わるんだな~と思った。あと1ヶ月もするとどんな景色になるんだろうか?

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そんなに間を空けずに再訪したことになるけど、山梨良いね!ホントに良い。
甲府とかの街中には心惹かれないけど、ちょっと走れば、山あり、川あり田んぼあり。町外れにこそ、山梨の良さが詰まっていると感じる。いかにも日本の田舎と言った風景に出会える。
秋晴れの雲ひとつない時期に行ったら絶景なんだろうな~。いや、雲があるからこその絶景か。


そんなこと考えながら黙々と走って何とか暗くなる前に甲府駅に着くことができた。
相変わらず電車が1時間後というね。あわてても仕方ないから、今日一日あったこと考えながら時間をつぶした。
電車に乗ったらあっという間。すぐに(といっても1時間半)最寄の駅へ。

帰宅後、風呂に入って汗を流して全身に疲れを感じながら、ビールを飲む。
写真を見せながら家族にその日のことを話す。
そんな時間が凄く幸せ。

今度はどこ行こうか???

Posted on 2014/09/14 Sun. 14:44 [edit]

ツーリング  /  TB: --  /  CM: 0

残念・・・全米オープンテニス 

イヤ~残念でしたね。。。錦織選手。
今日は大事なところでミスが出ていたように感じます。
特に決めに行くショットでのミスが多かった印象です。ただ、攻めの形はできていたと思うので、最後の精度が上がっていけば問題ないと思いました。それでも、いつものプレーができなかったということは、プレッシャーがあったのでしょうかね。

恐らく初めてということで、本人にしか分からない『何か』があったのでしょうが、これは、あの場に立った人間だけが知れるものと思います。その部分だけでも、あの場に立ったことには十分に価値があったのではないでしょうか。
結果は残念でしたが、得られるものは多かったはず。それを、これからに生かしていければグランドスラム優勝も不可能ではないでしょう。そう考えるとワクワクしますね~。

錦織選手は現在24歳ですからピークは後2~3年でしょうか?
その間は楽しめそうですね(笑)

今日は相手の出来が良かっただけ。うまく切り替えて次につなげてほしいものです。

Posted on 2014/09/09 Tue. 09:35 [edit]

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☆祝☆決勝進出 

遅くなってしまいましたが、錦織選手、とうとう決勝まで行きましたね。
イヤ~素晴らしい試合でした。起きて見ていた甲斐がありましたよ!
言うほどテニスに詳しいわけではないのですが、素人にも分かるほどキレキレだったと思います。
また、英語のインタビューが格好良かった!ペラペラですね。ペラペラ。

どちらかと言うと、良い所で怪我をしてしまうイメージが強くて、そのうち消えていってしまうものと思っていましたが、
全然そんなこともなく、順調にステップアップしているようですね。
今後、彼以上の選手は出てこないのではと思う反面、これを機にトップ選手がドンドン出てくるかもしれませんね。

それにしても、錦織選手を見出した松岡修造もすごいですね(笑)
島根県松江市出身ということですから、才能が発掘されず埋もれてしまっていても何ら不思議ではありませんね。
本人も相当の努力もしたでしょうが、いろんな人との出会いとか助けが会って今に至ってるんだなと考えると
才能のある人は自然と導かれるものなんだな~と不思議な感覚になりますね。

松岡修造に関しても、阪急東宝グループ創始者の小林一三の孫ですから将来は約束されていたなか、本当に好きなテニスを選ぶあたり常人には考えられない決断をしていますし、相当な覚悟を持って行動していたようですね。
詳しくは、wikiを見てください(笑)

今では、日本人選手が世界で活躍することも当たり前になってますが、一昔(10~20年)前までは珍しいことでしたね。
私ら年代はやっぱり、野茂秀雄投手ですね。トルネード旋風、懐かしいですね。日本人初のメジャーでホームランを打った選手でもあります(笑)それから、イチロー、新庄、松井秀樹がメジャーへ行きました。サッカーでは中田英寿ですかね。今ではインテルやらACミランやら。本当に一昔前では考えられないことですね。
とにかく、世界で頑張っている日本人を見ると誇らしく感じますね。

私は、世界にはまったく縁がなかったのでアレですが・・・。
オチもなく、締りのない終わり方ですが今日はこの辺で。

Posted on 2014/09/08 Mon. 15:47 [edit]

スポーツ観戦  /  TB: --  /  CM: 0

9月ですね 

夏らしくない8月も終わって、いつの間にやら9月ですね。
朝夕は大分涼しくなりましたね。体調を崩さないように注意です!

涼しくなると自転車が捗る訳ですが、先日のツーリング以降さっぱり乗れていません。
仕事だったり、首痛に悩まされたり、首も痛いのに腰痛になったりで不調なのです。

ですが、行きたいところはいっぱいあるので、多少の無理をしても短い秋を満喫しようと思ってるところ。
パッと思いつく限りでも、次のようなものがあります。

・浜松往復
・清里ラインからの八ヶ岳高原ライン
・富士山新五合目
・箱根経由十国峠
・西伊豆スカイラインで絶景を官能

特に、浜松往復以外は、天気によっては絶景になるので晴れる日でないと行く気になりません。
最近も秋とは言え、すっきり秋晴れとまではいかないので絶景ライドはまだお預けかな???

とりあえずは、浜松往復から始めようかなと。
まぁ、浜松に特に思い入れも見たいところもないのでメンタル的に持つかどうか怪しいですけどね(笑)

皆さんも、秋を満喫しましょう!

Posted on 2014/09/04 Thu. 13:30 [edit]

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